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「そこの緑色コートの男性! そう、あなた、自撮り棒で傷つけない!」
「それでは、次の曲はサザンの新曲で…」
     …あっ、ここまでは無視してくださいな。

デーンと構え、鎌倉の街を見守り続ける、文字通りの重鎮。
それは金属造形物、なんて言ったら、怒られそうな大仏様。
正確には、(鎌倉大仏殿)高徳院の国宝「銅像阿弥陀如来坐像」とか。
昨年春まで大修理が行われたらしいが、
違いがわからない・以前を覚えていない、の罰あたり級の私。
3/30、パンチのある巨大なお体とお顔、パンチパーマ風ヘアに再会。
暗い胎内拝観/20円で頭の中もチラ見。
ところで素材は青銅(銅+錫+α?合金/ブロンズ)だそうな。
表面の緑青サビにうっとりしてました。いいね、侘び・錆び?
画像は大仏本体周辺だけです。

*なお、鎌倉大仏関係は「緑の惑星」にも掲載。

マイク



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私の別ブログ「緑の惑星」で載せ始めている、3月の旅記録の番外編です。
金属中心の視点だったので、こちらに掲載。
ほとんどが錆の宝庫・尾道で撮ったもの。なお、5枚目のみ岡山駅。


何でしょう


  
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