京都で採集した金属画像です。
緑青扉@二条城、蒸気機関車@梅小路、鉄錆トタン@民家
ゆるキャラ金具@西本願寺、乳金物@二条城


緑青@二条城



平日の昼前、京都の梅小路蒸気機関車館へ。
1日3回のC62SL乗車予定の時間に合わせ、撮影に行ったら、
館内は子供だらけ。複数の幼稚園や小学校から来ていたようです。
そのせいか、SLは何回もハァハァと臨時に走っていました。
お疲れさ~ん。まあそのおかげでじっくり見れましたが。
画像は子供と機関車など。赤い電車はオハフ50形という客車だそうな。
ムービーにも少し挑戦しましたがイマイチな結果に。
でもそのうち編集してみます。その前に編集の勉強からかなぁ。


後ろに子供たちが乗っています



先日、京都で泊まったホテルではびっくり。
朝から晩までせわしなく発着する東海道新幹線が、
部屋から手に取るように見えたからです。
夜はN700系新幹線をツマミに、ベッドでお酒を飲みました。
ところで新幹線の鼻先は結構汚れているんですね。
最後はビルに写っていた保線の車両(架線点検関係?)。


右が大阪方面



れーるランド関連で、多摩動物公園駅の方でもイベントがありました。
オープニングイベントにも出ていた、プラットガールの一日駅長就任と、
10日から数日限定のヘッドマーク付電車も走ったのです。
12日からはホームで7000系や8000系の日替わり電車撮影会も。
13日に撮影出来ましたが7000系で、けい太くんと同じ8000系は
見る機会がありませんでした。


動くのは難しい



「京王れーるランド」は、駅舎に併設する2階建ての屋内施設と、
向かいに面する車両展示の屋外施設。
入場券(1日券/3才以上:250円)をそれぞれ入口の自動改札に通して
行き来できるので、使い方・巡り方自由。動物園の行き帰りにもいいね。


屋内施設1階は、運転体験、車掌体験、ジオラマ展示、バス展示など。
2階は主に幼児向け。プラレール、資料展示、体を動かすコーナーなど。
ところで3才からというのは、どうやって見分けるんでしょうか?


子供でも出来ます


*着ぐるみ「けい太くん」の様子を「緑の惑星」に掲載中。(相互乗り入れ)



京王の電車・バス開業100周年を記念し、大掛かりにリニューアルされた
「京王れーるランド」が10月10日にオープンしました。
7:00から記念切符販売が始まり、9:15にオープニングイベント開始。
京王電鉄責任者、動物園園長などの挨拶に続き、
れーるランド・キャラクター「けい太くん」や動物たちの着ぐるみ、
宣伝中のプラットガールという一日駅長さんも含めて一斉にくす玉割り。
近所の明星大学吹奏楽団の音も軽やかに響いて幕開けをしました。


無事終了


子供向けの絵の資料として、ネットや本などでは見ていましたが
ちゃんと現物を見たのは初めての「はしご車」。
10/3、都心、ビックサイトの「東京国際消防防災展」で遭遇。
地面に伸びた、先端の籠部分にちょっとだけ試乗もしました。
(「緑の惑星」にも展示会関係写真を掲載中)


よく倒れないなぁ



「緑の惑星」で数回シリーズで掲載した「バイク顔」。
個性色々な、新作画像を少しと過去画像の集大成です。
最後の水滴付きのは、my原付バイクで、私の足。


赤ら顔


アルミ缶がギュギュッ!とプレスされた大きなキューブ群。
近所の廃棄事業の会社脇に、いくつか積んでありました。
もっとじっくり接写したかったが、外から撮るのにはこれが限界。
もう、これは、立派なアートですね。
道路につぶれている缶1つでも面白いが、これだけあると凄い。


やっぱビール系が多い