無料の児童公園にあって、子供がまたがり自分でゆらゆらと動かす乗物。
木馬でもなく、こういう遊具は何て呼ぶのでしょう?
揺れるしかけは色々、大半の児童公園で見かけます(八王子付近だけ?)。
やや遊具フェチの私には、どれもそこはかない哀愁を感じました。
本当は幼児を乗せて撮りたいが身近にいないので無人。
1枚目なんか、自分で揺らしてから離れて撮影。かなりな不審者モード。
自分でまたがり三脚撮影なんかしていたら、もっと危ないですね。
もっとも最近は〇歳まで用とか、取扱い注意的な文言が貼ってあります。
樹脂っぽい部分が多く金属製部分が少ないのもありますが、ここに掲載。

*「緑の惑星」も更新しました。

除草はしていない


7/13、川越の街並を歩き、金属採集。
特に錆がいい味を醸し出し、レトロ感を倍増させますね。
なお、川越の町並みは、緑の惑星でも公開中。


出た瞬間!



気持ちがやさしくなるような、ちょっとかわいい遊具と、
何でこんな顔してるんだろう?と考えちゃう不気味な遊具。
後者をデザインした人、誰? 出てきなさい!


スマイル滑り台



2013年、ブログが始まったばかりで、まだ方針がふらついていましたが
ご覧いただいた方々、どうもありがとうございました。
2014年も、気ままに見ていただくよう試行錯誤でチャレンジしますので、
懲りずにまたお付き合いくださいませ。
画像は小田原城にあった遊具(引退したもの?)


遊具01


京都で採集した金属画像です。
緑青扉@二条城、蒸気機関車@梅小路、鉄錆トタン@民家
ゆるキャラ金具@西本願寺、乳金物@二条城


緑青@二条城